離活(リカツ)とは、離婚を考え、将来に備えるために準備活動をする事です。離婚で起こりうる慰謝料、裁判、心のダメージ、悩み、未来のことなど
浮気調査や素行調査を行う総合探偵社デルタにご相談ください。

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離活(リカツ)とは、
離婚を考え、将来に備えるために準備活動する事

浮気調査イメージ総合探偵社デルタでは、離婚を考えている方を対象に「離活(離婚活動)」の相談を受け付けております。様々なご相談内容から当社が分析し、お客様一人一人に適した離活の方法をお教えします。

また離婚にあたっては、慰謝料、養育費や親権、財産分与、浮気相手に対しての損害賠償(慰謝料請求)請求などの問題にも、当社顧問弁護士と共にアフターフォローを行い、お客様が円滑、そして優位に離婚出来るようバックアップをしていきます。

離活の前に…

離婚はあなたの人生の一大事です。まず、一度冷静になりましょう。一時の感情でやけになってしまってはいませんか?旅行や気分転換など…ちょっと環境を変えてもう一度考えてみましょう。

当社は離活を行う事で、将来の不安を打ち消し新たな人生を踏み出すお手伝いは致しますが、必ずしも離婚をお勧めする訳ではございません。

離婚、離活で悩んでいる方、まずは当社に相談して下さい。

離婚を考えるに至るまでには様々な原因があるかと思います。心に大きなダメージを抱え、悩み、苦しかった事と思います。全てが失われるような脱力感・喪失感を感じ投げやりになってしまったり、普段とは違う意外な行動をしてしまったり、金銭的な問題やお子様の問題、対外的な問題など想像以上にエネルギーを使ってしまいますね。あなた一人で行動するには限界があります。また、あなたが起こしてしまった行動で離婚に不利になる事もあります。まずは行動を起こす前に、当社にご相談下さい。

慰謝料とは?

[法律より抜粋]
精神的苦痛に対する損害賠償。身体・自由・生命・名誉などを侵害する不法行為や債務不履行について請求できる。

離婚時の慰謝料とは、結婚中に受けた精神的苦痛への賠償のことです。簡単に説明すると、離婚原因を作った方がもう一方に支払う賠償金のことです。また財産分与分は別請求することが可能です。ただし、性格の不一致などが原因の場合は慰謝料として認められないことがあります。主に慰謝料を請求できるものとしましては、不倫・浮気・DV・生活費を入れないなど明らかに過失があるものが対象になります。
慰謝料の請求には3年間の時効がございますのでご注意下さい。(例外除く)

婚姻中は夫婦の貞操義務があるので、一方が異性と不倫をした場合は、不倫相手に慰謝料請求ができます。しかし、ここで重要になってくるのが、証拠の量になります。不貞行為の現場を1回押さえたからといって相手が認めなければ慰謝料が請求できる可能性は低いでしょう。

総合探偵社デルタでは状況を詳しくお伺いさせていただき、最適な方法をご提示させていただきます。

【貞操義務】夫婦が互いに配偶者以外とは性関係を持ってはならない、それぞれが純潔を守らなくてはならないという義務のことです。

養育費とは?

養育費とは、食費・教育費・医療費・保険料など、離婚した場合、子供と一緒に生活していない親が子供に対して支払うものです。養育費の支払いは子供に対する親としての義務となります。
最近の状況としては、養育費の比重が高まり、例えば専門学校・大学と、高校よりも先に進学する人が多いなど、自分の子供の最終学歴まで養育費として認められています。この場合、成人以降の授業料についても認められることとなります。近年、養育費の滞納・未払いも増加し問題にもなっております。

親権問題とは?

未成年の子供がいる夫婦間で離婚が決まった場合、子供が成人するまで教育や監護をする親権者を決めて、離婚届に記載する事になっています。夫婦間の話し合いで親権者が決まらなければ家庭裁判所に調停を申し立てて決める事になります。 最近の判例では親権者を母親側にする事が多いようですが、離婚の一番の被害者は子供です。親権者問題については子供の事を最優先に考えるのが子供の為になると思われます。

【親権】親が成年に達しない子を保護し監督することを「親権」という。親は、子が未成年者である間は、民法の規定により「親権者」とされる(民法818条)。また、民法824条により、親権者には子の財産を管理する権限、子の法律行為を代理する権限が与えられる。

離活事例1:30歳の女性

結婚3年目/子供なし

ストーカーイメージ 相談内容は自動車販売業を営む夫32歳の度重なる浮気についてでした。夫が30歳で起業。奥様は経理兼主婦業として毎日を忙しく過ごしていました。起業して1年が過ぎ、事業の軌道に乗り出した頃から、何度も浮気を発見。我慢出来なくなった奥様が離婚を切り出すも夫は認めてくれず、悩んだ奥様が当社へ相談にきました。

まずは奥様から離婚したいという意思を確認後、離活へのスタートを切りました。まずは浮気の証拠を掴むため、夫の退社時間に合わせて尾行開始。車で会社を出てから約30分後、コンビニで浮気相手と思われる20代前半の女性と合流。女性が車に乗り込むとラブホテルに入っていきました。約3時間の休憩後、待ち合わせたコンビニで女性を降ろし、帰宅。 このパターンで頻繁に会っている事を確認。同時に女性の身元も確認しました。

約10日の調査の間に押さえた証拠をまとめた調査報告書を手に、奥様は夫と浮気相手に対して離婚と慰謝料を請求。当社顧問弁護士が間に入り、裁判もスムーズの進み、無事、離婚成立。 夫は勿論、相手女性からも慰謝料を支払っていただく事ができました。

離活事例2:25歳の女性

結婚五年目/子供1人

素行調査イメージ 夫の度重なる浮気と暴力に離婚を決意した奥様。母親と共に当社に相談にきました。 俗に言う「出来ちゃった婚」の奥様。同じ年の夫と専業主婦として家事や子育をしてきましたが、子供が1歳を過ぎたあたりから夫の夜遊びが激しくなり、何度も浮気をするようになりました。
しだいに生活費も入れなくなり、生活費を稼ぐため奥様もパートに出かけるようになってからは、暴力を振るうようにもなりました。子供の事、自分の今後を考え我慢をしていましたが、心身ともに疲れ果てた娘を見かねた母親から当社に依頼をしてきました。

夫の行動を監視し、3人の女性を確認。うち1人とは半同棲のように暮らしていました。3人の女性の身元も確認し、約5日で浮気の証拠を掴むことができました。

離活事例3:37歳の男性

結婚8年目/子供2人

人探しイメージ 離活ということで、どうしても離婚へというイメージになりますが、これは、今までの事例とは異なり、復縁した例です。

仕事が忙しく、なかなか奥様の相手をしてあげられなかった旦那様。その寂しさから奥様が仕事先で知り合った男性と浮気をしてしまいました。その現場を見てしまった旦那様は離婚を決意し、当社に裁判のための「証拠収集」として依頼が入りました。

裁判に提出する証拠の収集にはそれほど時間はかかりませんでした。相手も男性からも慰謝料請求ができ、いざ離婚となったとき、当社女性相談員が奥様とお話しすることができました。そのとき奥様が「もう1度やり直したい・・・」と言ったことから、旦那様を含め再度、話し合いを持ちました。当社女性相談員が互いの話を聞き、アドバイス。旦那様も自分にも非があったと反省し復縁する運びとなりました。

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